2010年4月28日水曜日

【スーバーマン】



【スーバーマン】
今日2010年04月25日(安息日)
こんなに変な夢を見たんだ・・・
それは、子供のように無邪気な夢だった。

スーパーマンが小学生ぐらいの女の子を
危機から救った。
その子は可愛く、孤児だと言う。
スーパーマンは、生立ち似ている女の子に
共感を抱いて面倒を見ることにした。

そして数週間も過ぎたころ・・・
女の子にスーパーマンが、
気を許すように為った頃、女の子は、スーパーマンの
命をも奪いかねない大切な物を盗み、居なくなってしまった。

それを知ったスーパーマンの仲間たちは、慌てて
女の子の生立ちを調べ始めた。
するとこんな事実が出てきた・・・
その女の子が、スーパーマンの父親の妹の娘であることを
知る。
そして妹は、故郷の星で罪を犯して追い出され地球に
辿り着いたことを知る。
スーパーマンとその仲間たちは、妹が父への憎しみに
スーパーマンに殺意を抱き近寄って来たのだと想像し
その女のもっとも苦手な武器を用意して、その女の
基地へと向かった。
其処で女と出会ったときに、父の妹である女は、静々と
こう語りだしたのである。

「私がこうして娘を使わなければスーパーマンは、私に
会ってはくれなかったでしょう!」
「私は、どうしてもあなたに会いたかったのです。」
「私をあなたのお父さんが地球に送り出したのは決して
私の罪のためではありません。」
「地球に愛を注ぎたいと、地球に小さな恵みの種を蒔きたいと
兄の思いに従ったのです。」
「私は故郷の裏切り者として迫害を受けました。」
「命までも狙われ殺されそうな迫害でした。」
「でもそんな時でも、私の兄であり、あなたの父は、
私を励まし強めてくれたのです。」
「そして流星に頼りを込めて送って下さったのです。」
そして女は、こう続けた
「あなたの星の生命は、もうこの地球にはあなただけになります。」
「私の娘は、地球人の父と共に暮らす地球人です。」
「私の星の者は、もうあなただけになるのです。」
「私の力をスーパーマン・・・」
「兄の息子に全て捧げます。」
「これは、兄から地球の為に引き継いだ。」
「スーパーマンの更なる力」
「命が守られる力です。」

その時に
目が覚めた・・・

あまりにも子供っぽい夢の為にインパクトに残る
夢だった。
ギャップで頭に記憶されたことに、何か不思議な
思いが湧き上がる、今日の始まりだった。
ボイス
http://www.voiceblog.jp/bethesda/




◎ ビッターズに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://www.bidders.co.jp/user/8601985


楽天オークションに出品しています。
http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=wtR5S5S4DPs#list


◎ ヤフーに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/npocac1215



にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ   ブログランキング・にほんブログ村へ

2010年4月27日火曜日

河口賢雄お父さんのボイス

河口賢雄お父さんが4月21日
朝6時55分に心臓が停止し、8時過ぎに天国に召されました。
4月22日(木曜日) 明日夜7時半よりお通夜
4月23日(金曜日) 明後日昼1時よりご葬儀
上野 東京サラン教会て執り行われました。
河口賢雄お父さんのボイス
http://www.voiceblog.jp/bethesda/

2010年4月26日月曜日

【かしこい家】


【かしこい家】

ボジティブな歩みの中に神の道は備わっている。
まったき心と神を賛美、喜ぶ思いに神は、力を下さる。
求める思いに神は答え、求める者を神は導く。
(初めに言葉ありき)
言葉のイエスキリストを心に留めよ
岩の上に信仰を立たせ、憂い嘆きも祈りに変えて
ネガティブを捨て去りなさい。
砂の上に家を建てる者と岩の上に家を建てる者
どちらが賢いか、あなたは知っているのだから・・・
2010年04月25日(安息日)
幕張本郷クリスチャンコミニティー
電話043-275-5254
歴代誌上 28章5-10節
「人生の設計と建築」
メッセンジャー 植草栄一牧師
http://www.voiceblog.jp/bethesda/
ボイス「人生の設計と建築」

http://www.voiceblog.jp/bethesda/




◎ビッターズに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://www.bidders.co.jp/user/8601985


楽天オークションに出品しています。
http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=wtR5S5S4DPs#list


◎ ヤフーに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/npocac1215



にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ   ブログランキング・にほんブログ村へ


2010年4月24日土曜日

【信頼の信仰】


【信頼の信仰】

全知全能の神と過ごす歩みは常にシャロームに
育まれている。
信頼ある信仰は、平安を奪い去る恐れを取り除き
偽りのメッセージを退かせるもの。
人が其の崖淵(崖っぷち)に追い込まれお手上げ状態に
あって手を上げるときでも、其処が神の出会いの
再スタートと変えられて恵み注がれる。
(シャロームは、神が私の中に居られる平安の意味の
ヘブライ語である。)

トマスは、肉の思いにイエスを見、その
復活を信じたが、見ないで信じる信仰は、
セオリーに信頼を前に進め歩む喜びである。

トマスの信仰はインドまで行き槍に刺されて
殉教したとも語られている。
主を信じたことで、その出発点に力が与えられた
からであるだろう。

見ないで信じると言う事は
1).神の御言葉を信じること
2).神の御心を正しく見ること
3).見えない神の御恵みに信頼を置くこと

神から孤立した自分の自己イメージに
自我を積み重ねるので無く、神への信頼に
自我を手放し信仰に委ねるときに神は、
答えを語って下さる。
それは、マリアやヨセフが個々にイメージ
していた、ハネムーンストリーを主に
委ねたときに起こった奇跡の出来事でも
見て取れることだろう。

そして男がグレートに大胆に頭として
活かされるとき、その後ろには偉大で
グレートな女性の存在があることも
歴史の中には刻まれている。
主は、霊力共に男女平等に繁栄協力
(はんえいきょうりょく)を与えている。

2010年4月18日(安息日) 東京サラン教会
ヨハネ20章19-31節
「復活を確信して生きていますか?」
メッセンジャー 坂本兵部牧師
ボイス
http://www.voiceblog.jp/bethesda/




◎ ビッターズに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://www.bidders.co.jp/user/8601985


楽天オークションに出品しています。
http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=wtR5S5S4DPs#list


◎ ヤフーに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/npocac1215



にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ   ブログランキング・にほんブログ村へ

2010年4月23日金曜日

【河口お父さんを語るとき】




私の中で、河口お父さんを語るとき
このことだけは、忘れられないだろう・・・

昔、私達夫婦が、「台湾茶房 謝栄村」と言う
お店を伝道目的の勇士たちと集い開いていた
時のことである。
禁酒、禁煙の、お水だけのお客さんの
話にも耳を傾けようと始めた
時代錯誤(じだいさくご)のお店だった。
結局、そのお店は、理解されず人間関係にも
行き詰まり六ヶ月という短期での閉店となった
のだが・・・
(でも其処で多くの方が救われたと今も信じている。)
そのお店の解体に来られた河口お父さんだった。

その前から河口お父さんは知っていたものの
今も目頭の奥に残っているインパクトのある出会い
だった。
其のお店の解体品、また不要品は全て新しい教会の
聖殿建築に使われる運びとなり、その改築勇士の
中の一人として河口お父さんが「台湾茶房 謝栄村」の
解体にこられたのである。
「台湾茶房 謝栄村」
には、上等な木材で作られた長いカウンターが
有った。
六ヶ月と言う短い歳月の中で使われてきた
カウンターは、今だ、バージンさながらに清く美しい
光沢を放っていた。
そのカウンターは、お店と共に廃棄される予定だった。
其処まで解体出来るとは誰も考えていず、難しすぎると
最初から皆、諦めていたからである。
河口お父さんは、何事も諦めない信仰を持つ人だった。
河口お父さんが、一言「出来るよ」と言ったときにそれは、
叶えられた。
聖霊充満のオーラを感じる歩度に大きく河口お父さんが、
チェーンソーを振りかざすと、チェーンソーは、
けたたましい音をたてて唸りだした。
それは、お父さんの祈りにも聞こえるような音だった。
すると一気に押し切るようにカウンターの下の方へと
チェーンソーを押し込んで行っく ・・・
ガ ガ ガ ガ ガ
すると、手術用メスのように、スッパリと削ぎ取る
ようにカウンターは、接がされていった。

そんなお父さんが私と最後に話していたことは、
私が、プロテスタントの葬儀社を開きたいと言う
話しをお父さんは、末期ガンで気持ちよく聞いて
くれて応援してくれていたことである。
深くは、言わないが
河口お父さんが「素晴らしい仕事だネ」
「最後の福音を飾れて素晴らしいネ」と言って下さった
ことである。
そして、初めての私の葬儀の見習いが、河口お父さん
だった・・・・

クリスチャンの温和で優しい召された顔は、天国の
素晴らしさを感じさせる
エーメン

河口賢雄お父さんが
朝6時55分に心臓が停止し、8時過ぎに天国に召されました。
4月22日(木曜日) 明日夜7時半よりお通夜
4月23日(金曜日) 明後日昼1時よりご葬儀
上野 東京サラン教会て執り行われます。

ボイス
http://www.voiceblog.jp/bethesda/




◎ ビッターズに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://www.bidders.co.jp/user/8601985


楽天オークションに出品しています。
http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=wtR5S5S4DPs#list


◎ ヤフーに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/npocac1215



にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ   ブログランキング・にほんブログ村へ

2010年4月21日水曜日

「アッパーロード」


「アッパーロード」

イエスは、鉄の爪のついた
鞭で39回打たれ、45キロを超える重たい
十字架を背負い約1キロメートルの
ヴイア・ドロロード (悲しみの道)についた。

雨に濡れた道を車が、水飛沫を上げながら走り抜けて行く
路肩の子供たちが、その水飛沫を避けようと傘を下に向け
雨に濡れて立ち止まっている。
そんな姿が意地らしく可愛い・・・

人は、見える視界にあっても、見えない視界にあっても
周りへの配慮をしばしば怠ってしまう。
それは、教会の中だからと言って別格ではなく、
兄弟、姉妹の間に、牧師、信徒の間にも、
傷つけられたり、傷ついたりという嘆きは様々に
ありえることである。
でもそんな時ですら、信仰に立つなら、イエス様の十字架は、
優しく其の夫々に手を加え守り励まし支えてくれていることを
わたしたちは知っている。


サンデークリスチャンで無く日々祈りの貯えの大切さに
立ち返り、神様に頂いた賜物を生かす、特権の素晴らしさ
を理解し、神様の似姿に近づく恵み・・・
伝道したくなる喜びを感じ、
一人一人がイエスキリストの弟子として用いられ、
(縦のつながりを持ち)その、喜びを共有出来る兄弟姉妹が
いる。(横のつながりを持つ)それによって素晴らしい
十字架の恵みが注がれるとを望む恵み。
これからの弟子たちが訓練のなかで、より最善の
祈りの中で、生かされ巣立つ日を心から祈り願いつつ。
ハレルヤ エーメン

ボイスプログ
http://www.voiceblog.jp/bethesda/




◎ ビッターズに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://www.bidders.co.jp/user/8601985


楽天オークションに出品しています。
http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=wtR5S5S4DPs#list


◎ ヤフーに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/npocac1215



にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ   ブログランキング・にほんブログ村へ

2010年4月19日月曜日

【あしあと】




【あしあと】

ある夜、わたしは夢を見た。
わたしは、主とともに、なぎさを歩いていた。
暗い夜空に、これまでのわたしの人生が映し出された。
どの光景にも、砂の上にふたりのあしあとが残されていた。
ひとつはわたしのあしあと、もう1つは主のあしあとであった。
これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、
わたしは、砂の上のあしあとに目を留めた。
そこには1つのあしあとしかなかった。
わたしの人生でいちばんつらく、悲しい時だった。
このことがいつもわたしの心を乱していたので、
わたしはその悩みについて主にお尋ねした。
「主よ。わたしがあなたに従うと決心したとき、
あなたは、すべての道において、わたしとともに歩み、
わたしと語り合ってくださると約束されました。
それなのに、わたしの人生のいちばんつらい時、
ひとりのあしあとしかなかったのです。
いちばんあなたを必要としたときに、
あなたが、なぜ、わたしを捨てられたのか、
わたしにはわかりません。」
主は、ささやかれた。
「わたしの大切な子よ。
わたしは、あなたを愛している。あなたを決して捨てたりはしない。
ましてや、苦しみや試みの時に。
あしあとがひとつだったとき、
わたしはあなたを背負って歩いていた。」

Margaret Fishback Powers
マーガレット・F・パワーズ 松代恵美 訳 足あと 
<Footprints>(財)太平洋放送協会




♪♪Footprints♪♪

主と私で歩いてきたこの道
足跡は二人分
でもいつのまにか一人分だけ
消えてなくなっていた
主よ あなたはどこへ
行ってしまったのですか
わたしはここにいます
あなたをおぶって歩いてきたのだ
あなたは何も恐れなくてよい
わたしがともにいるから

作詞:竹田しのぶ
作曲:土屋たまみ

ボイスプログ   足跡
http://www.voiceblog.jp/bethesda/




◎ ビッターズに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://www.bidders.co.jp/user/8601985


楽天オークションに出品しています。
http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=wtR5S5S4DPs#list


◎ ヤフーに出品しておりますのでご覧下さいませ
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/npocac1215



にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ   ブログランキング・にほんブログ村へ