2013年12月31日火曜日

2013年最後の主日礼拝  董倫賢牧師(中国語)

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12月第五週目礼拝

2013年12月29日

筑波福音基督教会

詩篇

112篇1-10節

「蒙福的家」(中国語)

祝福される家庭

メッセンジャー 董倫賢牧師




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【12月のカレンダーより】

【12月のカレンダーより】

静かな夜、聖なる夜
我が救い主が来られた日

天では栄光、地では平和
すべてに満ち溢れる。
祝福に満ちたクリスマスの喜び。

今、私はこの民全体のための
すばらしい喜びを知らせに来たのです。
きょうダビデの町で、あなたがたのために、
救い主がお生まれになりました。
この方こそ主キリストです。
ルカの福音書2章10-11節

2013年もいよいよ終わりですネ
来年も健やかなる恵みが皆様に臨まれますように
感謝して ハレルヤ エーメン



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2013年12月30日月曜日

【冬キャン ブルブル】Phytoncide

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【冬キャン ブルブル】Phytoncide

森林のみどりの風が
フィトンチッド (phytoncide)
にマイナスイオンを一杯詰め込み注いでいる。
安らかに 安らかに ・・・

子供たちの冬キャンプに参加している。
冬キャン ブルブルの日光オリーブの里である。

さすがに日光、寒さ 冷たさが身に染みる。
そんななかで 子供たちの駆け回る姿が
愛おしい。
 温泉と子供たちの笑顔、焼き芋と
福音がホクホクと身を温めてくれていた。

ブロパガンダの世の中で
おぉぉぉ Jesus 感謝しま〜〜〜す

そんな言葉が頭をよぎって湯煙に昇る

政治に放射能に食品偽装にTPPにエトラトラ
日本に課題はあるけれど、子供たちに沢山の
宿題は残されているけれども、この笑顔の中に
きっと勝利の近道が望むのだと信じれば
ただ ただ 神様に感謝するだけのことである。

ハレルヤ エーメン 
主に感謝



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2013年12月24日火曜日

12月第四週クリスマス礼拝(董倫賢牧師)中国語

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12月第四週クリスマス礼拝

2013年12月22日

筑波福音基督教会

路加福音(ルカの福音)

2章1-14節

「大喜的信息」(中国語)

すばらしいメッセージ

メッセンジャー 董倫賢牧師




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2013年12月23日月曜日

ファティマの預言(映画SPEC天より)

ファティマの預言(映画SPEC天より)

1917年7月17日
ポルトガルの小さな町ファティマで
聖母マリアが公衆の面前に出現し、
三人の羊飼いの子供たちに「預言」を
託した。
これが有名な「ファティマの預言」
である。
三部からなるこの預言
「第一」「第二」は恐るべきことに、
その後の世界情勢を正確に言い当てて
しまった。
すなわち、第一次世界大戦の終焉
そして第二次世界大戦の勃発 その
後のソ連の台頭と東西の軍事的政治的
対立である。
世界は残る「第三の預言」に注目した。
しかし、なぜか「第三の預言」は、バチカン
によって長らく厳重に秘匿された。
ところが1981年5月13日バチカンは、
教皇ヨハネパウロ2世がサンピエトロ
広場で狙撃された事件を指して「この事件
こそ、ファティマの第三の預言そのものであり、
ファティマの預言はこれにて全て実現
された」と見解を発表する。
(ちなみに教皇は一命を取り留めた)
無論、狙撃事件自体は小さな出来事では
ないが「第一の預言」「第二の預言」と
出来事の文脈があまりにも、かけ離れている。
また、預言も授かった羊飼いの子供一人
が「神の罰ではなく、正しい道への導きである」と
述べていたこと。
別のバチカン関係者が「人類の絶滅、核戦争、
あるいは宗教戦争などというような生易しい
ものではない。第三の預言は黙示録であり
人類が、かつて遭遇したことのない残酷なもの
である」と証言を残していることなどから
バチカンが公開した「第三の預言」はごく
一部であり一番重要に核心は隠蔽されていると
いう指摘がある。
そこには果たして何が書かれていたのだろうか。
我々人類は今 その預言の刻を迎えた。



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2013年12月20日金曜日

【取らぬ狸の皮算用】

【取らぬ狸の皮算用】

自宅の玄関を出た時の事だった。
遠くから大きい声で話しながら
歩いてくる男の子。
中学生二年生ぐらいだろうか?
どうもお母さんと話しているらしい。

男の子
「お婆ちゃんからもらえるでしょ」
「お爺ちゃんからも別にもらえるんだぁ」

えっ
「〇〇〇おじさんくるのぉ」
「ラッキー」

お母さん
「全部 貯金よぉぉぉ」

男の子
「えぇぇぇぇぇ」
「やっだ ベ〜〜〜」

どうも お年玉の話しらしい
男の子には、決めた買いたいモノがあるようだ?

でも お母さんは 堅実(けんじつ)に貯金を促す。

私は、何処の家も同じだなぁぁ
息子も今年は、帰って来てこんな話しを
するのかなぁぁぁ と フッと思う。

海外生活 約三年間で変わらない部分を
妄想するのであった。

取らぬ狸の皮算用(とらぬたぬきのかわざんよ)
ご利用は ご計画的に !!!

エーメン



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2013年12月19日木曜日

【喪中ハガキ】想い出す

【喪中ハガキ】想い出す

喪中ハガキが次々と届く季節
あぁぁぁ また師走(しはす)かと溜息が
漏れてくる。

今年は何故か思いがけない人の死に
心蠢き、暗涸れる(こころうごめき、くらがれる)
年である。
あぁぁぁぁ

最近 ヤツのことをよく想い出す。

クラス会の後、新宿のディスコに行った日の
ことやボーリングに行った日のこと・・・

新宿のディスコに行って明け方、喫茶店で二人して
ダウン、酔いつぶれて電車の中で献花しながら
帰って来た。

ヤツと新宿に飲みに行った時も
ヤツがオヒゲのお姉様方グループに
「オヒゲが可愛い」と言われ追い掛け回されたて

柄体(がたい)のデカい 青髭のお姉様が怖くて
友達三人でホーリング場に逃げ込んで、数ゲー無(ゲーム)
時間を潰してホーリング場を出ると、まだ彼らは
私たちを お探し中でクラッシュ・・・
ヤバイ ヤバイ
ギリギリで映画館に逃げ込んで始発電車をまった
長い夜を思い出す。

海に行った日のことも・・・
知人に海の別荘を借り遊びに行った
夏なのに人も少なく居心地いいと 浮かれて
時は流れた翌日・・・
目が覚めると海がスモッグ!!
モクモク曇って見えない・・・
火事か? 靄か? と思っていたら
その日は、丁度 終戦記念日 あちらこちらで
線香を焚いて曇っていた。
ビックリ ビックリ 飛び起きたのはヤツだった。

俺が独立開業、会社を始めた時も
ヤツは いつも俺の味方だった
仕事 仕事で仕事に追われ 寝る間も
無く 朝の六時に寝て 朝九時から
仕事、そんな日が何日も続くときでも
自分の仕事の後、時間が有れば手伝いに
来て、土曜、日曜は泊まりでまでも手伝って
くれた。
親族にも行って貰えなかったことを
してくれた友人だった。

俺が会社を失った時も
彼は、「いずれ一緒に仕事が出来るナ」と
励ましてくれて、俺は今まで其の日を
心に描いていた。

想い出せば限りの無い思いで・・・
虚しい ゼ  友 ょ



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