2018年1月2日火曜日

2018年1月1日金昌民牧師「エペソ1章15-」(ボイスプログ)


船橋市純福音愛隣教会 2018年1月1日
メッセンジャー 金昌民牧師
「エペソ1章15-」 
【主日礼拝】
一部 午前10時 (日本語 韓国語同時通訳)
二部 午後1時 (韓国語 日本語 同時通訳)
三部 午後 6時 (韓国語 日本語 同時通訳)
千葉県船橋市湊町2-2-6 ミナトビル二階  
船橋市市役所すぐ近く
Tel : 047 - 401 - 2242  
http://bethesda.at.webry.info/201801/article_1.html

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2017年12月30日土曜日

【藁・残されたモノ】

【藁・残されたモノ】

「溺れる者は藁をもつかむ」
その藁(わら)を掴みなさい
その藁こそが イエスキリストの救いです
その藁は ロープにもなり
貴方を 引き上げるためでもある
救いの藁です

貴方の目の前に
その藁は 存在します
我 救い出さんと
貴方の目の前に
その藁は 存在します

「溺れる者は藁をもつかむ」

2017年の年越し 2018年の新年は
ゼヒ その藁を掴んで下さい

12月31日は安息日で基督教会では
礼拝が有ります
その夜には 年越し礼拝が有る教会も
多いでしょう
また翌日の
2018年1月1日にも元旦礼拝が有る
教会も多いはずです

世の中を見区切るな

是非 この時期 この機会に
貴方に 投げられた 藁に触れてみて
握ってみて 掴んで下さい

チャンスです
そこに 答えがあることを 信じて
祈ります
貴方が 幸いな一年に出会えるようにと
ハレルヤ エーメン
【X’masの秘儀】森正義 牧師(日本語・北京語)2017.12.17.

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2017年12月29日金曜日

【2018年の元旦礼拝の恵みに感謝して】

【2018年の元旦礼拝の恵みに感謝して】

足らないモノを数えるのか?
足りるモノを数えるのか?
思考の変化は 世の中を幸せへと
変える・・・

ある オバサンの質問に
ある 若者が こう 答えた・・・

オバサン
「お正月をどう過ごすの?」
若者
「酒飲んで寝正月かな?」
「彼女もいないし・・・」

俺は その言葉に虚しさを憶えた
俺も 神様を知らぬ時は 同じような
お正月を過ごしていたような気がして
元旦礼拝の恵みに感謝して
元旦礼拝に行こう
ハレルヤ エーメン
【X’masの秘儀】森正義 牧師(日本語・北京語)2017.12.17.

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2017年12月28日木曜日

【黄色い麦藁帽子の女の子♪】奮起一番

【黄色い麦藁帽子の女の子♪】奮起一番

黄色い麦藁帽子の女の子♪
夏の日出逢った女の子♪
帰って来てほしいな♪
風吹く月夜は女の子♪
銀の小舟に思い出をつないで♪
(1972年代グリコのCMだったろうか?
松崎しげるさんも歌っていた?)

そんな古い歌を口ずさみ 勢いを
つけて 寒い 寒い と
布団から起きる AM3時・・・

デレビは寒さに 監獄ロックを映し出し
シマシマ模様に画面が見えない

そんなテレビを一時間も眺め コーヒーも
冷めきって 眠気が戻って また
コーヒーを啜る

あと一日で正月休みと自分に言い聞かせては
奮起一番(ふんきいちばん)
椅子から立ち上がり また座る

主の十字架を仰ぎ見て 祈りを捧げ
また立って
時は刻々 分を重ねて流れて行って
そして 職場に出かけるのである

バッテリーはビンビンだゼ!
まだ 年賀状は書き終わっちゃいないけども・・・

今日も
ハレルヤ エーメン さ

【X’masの秘儀】森正義 牧師(日本語・北京語)2017.12.17.

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2017年12月26日火曜日

【シークレットサンタクロース】クリスマスイブイブイブの日に!

【シークレットサンタクロース】クリスマスイブイブイブの日に!

クリスマス 
イブイブイブの日(2017年12月22日)に
とある駅に降り立った 妻と娘が見た光景は
一人の30代40代の体系の痩せ細った男性
だったと 聞いた

厳しく寒い海風を感じる駅で その男性の
服装は まるで夏服か? 秋服のように
薄い上着とズボンだけを羽織って 
動けないように ガタガタと小刻みに震えては
固まって凍えるようにアスファルトに
座り込んでいたという

妻は その男性を見て
涙を詰まらせたと呟く
娘も涙を滲ませたと
呟く

妻と娘は  自分の身の回りを見て
何もあげられる物が無いのを知り
涙を詰まらせ 涙を滲ませ
一旦は その場を通り過ぎたものの・・・

妻が お気に入りの赤い長いマフラーを
首に巻いていることに気が付いて
そのマフラーを外し 娘に持って行くように
伝えたのだという

娘は わずかだが それに数千円を
巻き込んで その男性に渡そうとした

だが・・・
その男性は 言葉も発せずに
ジェスチャーで アイコンタクトで
受け取りを拒んだそうである

娘は しかたなく男の座り込む横に
「ここに置いて行きますネ」と
赤いマフラーとわずかなお金を置いて
その場を立ち去ったそうである

そして 夜も深けて 妻と娘が
用事を済ませて その駅に戻ると
すでに 其処には男性は居らず
置いた 赤いマフラーもお金も残っている
ことはなかったという

妻と娘は 電車に乗ると祈ったと
いう

このクリスマスに神様の慈愛が その
男性にも贈られますようにと

星は 透き通った寒空に 満面の笑みを
浮かべ光り輝いていたそうである

凍える手をふところに包み込み
駅でたたずむ 妻と娘を迎えに行った
俺は また神様に感謝して祈った
感謝して 感謝して
ハレルヤ エーメン

【X’masの秘儀】森正義 牧師(日本語・北京語)2017.12.17.

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2017年12月22日金曜日

2017年12月22日金昌民牧師「詩編126篇」(ボイスプログ)


ベテスダ・柏 家庭集会 2017年12月22日
メッセンジャー 金昌民牧師
船橋市純福音愛隣教会
「詩編126篇」 
【主日礼拝】
一部 午前10時 (日本語 韓国語同時通訳)
二部 午後1時 (韓国語 日本語 同時通訳)
三部 午後 6時 (韓国語 日本語 同時通訳)
千葉県船橋市湊町2-2-6 ミナトビル二階  
船橋市市役所すぐ近く
Tel : 047 - 401 - 2242  
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【また審判の日の夢をみた】2107年12月17日朝

【また審判の日の夢をみた】2107年12月17日朝

2017年12月4日の審判の日の夢に続き
また審判の日の夢を見た
12月4日は 原爆か?水爆?の夢のようであったが?
今度の審判の日の夢は 細菌兵器のよう?である

でわ・・・

私は列車に乗っている
目の前で一人 また一人と
目から 鼻から 耳から 血を流して
まるでドミノ倒しのように倒れだすのである

何時しか 其処に居た乗客は
隔離状態(かくりじょうたい)に追い込まれて行く
遺体に囲まれるように 病人に囲まれるように
幾人かが真ん中に寄せ集められて身動きが
出来ない

するとそのまま何処かの人気も少ない
田舎町へと連れていかれるのである

そしてすでに その田舎町にも汚染が広がり始めて
いるのであった

逆方向から止められた列車からも人波が
下りてくる
「疑わしきは罰せよ」の如くの処置のように元気に
見える人波が・・・
目に見えないから汚染が広がるのも早い

私は その後 駅の一室とも思える場所に
畳の上に 爪先立ちのバレリーナのように
鮨詰め状態 ブタ箱状態で投げ込まれた

その後 私は
ノドが渇いて 渇いて
「どうしても水を買いに行きたい」
と駅員さんに頼み拝み倒して近くの バラック小屋の
売店へと買い物に行かせてもらった

其処は 40代 50代のオバサンと
中学生か高校生ぐらいの娘さん二人が住んでいる
小屋だった
旦那は すでに細菌に犯され死別しているようで
遺体が布に巻かれて横たわっている
(遺体を持って行くところも満杯なのだろう?)

私は 小銭が無く なけなしの一万円札を出して
「水を下さい」とお願いした
すると オバサンは そのお札を真ん中から二つに
千切り(ちぎり) さらに紙吹雪のように
切り刻んで宙に投げてこう言ったのである

「こんなものはすでに紙クズだょ」
「もう明日死んでもおかしくないのだからネ」と

そして棚の上に幾つか積み重ねられた
水のペットボトルの入った箱を指さして

「重くて下せないんだ」
「下ろせたら持って行きな」と
投げ槍(なげやり)な口調で言ったのである

私は 箱の更に上の箱を 手を伸ばし
爪先立ちで 足が攣りそうなバランスで
下ろした
そして その家に労働力の無い事に気が
付いたのである

私は それが切っ掛けで その家に受け入れられ
もう爪先立ちの牢獄のようなところに戻る
必要がなくなった

そこで 目覚まし時計が鳴り
光の中に目覚めることが赦されたのである

今日も主に感謝して
ハレルヤ エーメン

【X’masの秘儀】森正義 牧師(日本語・北京語)2017.12.17.

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