2014年12月6日土曜日

金昌民牧師2014年12月5日宇宙をも創られた神様に従う

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全知全能 宇宙をも創られた神様に従う

ベテスダ・柏 家庭集会

2014年10月31日



船橋市純福音愛隣教会

メッセンジャー 金昌民牧師

詩編81篇1節〜10節

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純福音愛隣キリスト教会(韓国語・日本語礼拝)
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【死海の近く】

【死海の近く】

死海は もっとも地上で標高が低く
またその近くでは
野菜が豊かで大きいのだと聞きます

其処には
豊富な地下水と
死海のミネラル分を多くふくんだ
肥料の恵みが与えられて
いるからだということです

神が 死と生命の恵みを
二分して与えているからなの
だという

そして 今・・・
死海の地下水は リゾートの開発により
奪い合い 争いの火だねとなって
失われているのだといいます

パレスチナを追い出され
ヨルダン川を渡ったイスラエル人

故郷の土を思い
帰れる時は 神様次第 と
フッと 呟いていました

エーメン

また地のすべての獣、空のすべての鳥、
地を這うすべてのもの、すなわち命ある
ものには、食物としてすべての青草を
与える」。そのようになった。
創世記1章30節



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2014年12月5日金曜日

【目を覆う娘?】映画「幸福の黄色いハンカチ」

【目を覆う娘?】映画「幸福の黄色いハンカチ」

高倉健さんに
「哀悼(あいとう)の意(い)を表(ひょう)します」

家族で先日「幸福の黄色いハンカチ」の映画を
見ている時たった。

知的障碍を持つ次女が 時折
ソファーに丸くなり座って
目を覆い(めをおおい) チラリ見で
テレビを見ているのである。

長女がそれを見て
クスクスっと笑いだす
息子が「どうしたの?」と
振り返る

すると長女が口元に指を立て
次女の方を指さすのである

そう
それは チューの場面 接吻の場面で
あった
目を覆い チラリ見している
妹がとってもキュートで可愛く見える。

いつもヤロー言葉に悪態ついている
妹とはギャップの大きいオチャメな一瞬で
あった

そして
家族は それを見てまた 大笑いするので
ある
映画以外にも楽しめたことに感謝して
 ハレルヤ エーメン



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2014年12月4日木曜日

【新しい創造 新しい開放 新しい命】

【新しい創造 新しい開放 新しい命】

新しい創造 新しい開放 新しい命

答えを待ち望み 待つことは
期待が膨らみ 適う思いは喜びに
満たされるものです。

信仰もまた 神様の答えを待ち望むこと
勿論 癒されるために待つことなのです。

時にはモーゼのように
40年の内38年が彷徨(ほうこう)して迷える
時期もあるかもしれません

それでも ただ信じ
イエス様の新しい開放を待ち望み味わいなさい

ある人が こんな解釈をもって現代の
健康管理を語りました。

「男性は病院に行かず死に 女性は
頻繁(ひんぱん)に病院に行き命が救われ
長生きする。」
(教会に女性が多いことは そのアンテナで
救いが教会にあることを知るからです。)

イエス様を抱き祈り 聖書に寄り添い 罪から
逃げなさい。
浅い傷は 直ぐに癒されますが 深い傷は時が
かかるように 早く走り逃げなければ
罪の追っ手に捕まるのです。

パブロフの法則のように その本能にまかせて
肉にヨダレを流すのでなく イエス様を見上げ
その誘惑を取り除きなさい。
太った欲は 狭い門に入れないのですから
ハレルヤ エーメン

筑波福音基督教会 2014年11月30日
題「三十八年」(北京語) 
約翰福音書(ヨハネ)5章1-9節
メッセンジャー 潘隆正牧師



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2014年12月3日水曜日

【徘徊??】道の真ん中フラフラと!


【徘徊??】道の真ん中フラフラと!

妻を成田空港に迎えに行った日のことである
其の日 最終便で成田到着22時が22時20分に
遅れ、さらに霧の為に到着「未定」
羽田到着となり 家に着いたのは もうすでに
AM4時に近かった

そんな時刻・・・
曲がりくねった家の近くの大通りで
お婆さんが 酔っ払いのように
道路センターラインほぼ真中付近をふらふらと 
まだ 靄残るなか歩いていたのである。
驚いたぁ〜〜〜 と共に 危なかったぁ〜〜〜

その後、スポーツタイプの外車が靄の中でも
スピード緩めず走り去ったが 大丈夫だった
ろうか?

あとで考えれば痴呆症での徘徊(はいかい)だった
のかもしれない?
それなら警察に連絡するべきだったかなぁ?

その時は、PM8時からAM3時半過ぎまでの
行き帰りで頭が夫婦そろって回っていなかった
が・・・

後で考えれば 迂闊(うかつ)だったかも?
と思える出来事である。

最近 多いらしい
痴呆症での徘徊での事故が・・・
だから 慣れていると思う道でも
注意して走らなければと 思わされる出来事で
あった。



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2014年12月2日火曜日

【2014年12月カレンダーより】

【2014年12月カレンダーより】

主にある
光 です

世の光として召される主
暗闇を歩かず
この世を照らす使命
果たさせたまえ


主はわたしの光
わたしの救い わたしは誰を恐れよう、
主はわたしの命の砦
はたしは誰の前におののくことがあろう、
詩編27篇1節



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2014年12月1日月曜日

「三十八年」潘隆正牧師 (北京語)2014.11.30.

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11月第5週目の礼拝

2014年11月30日

筑波福音基督教会

題 「三十八年」



(北京語) 


約翰福音書(ヨハネ)5章1-9節

メッセンジャー 潘隆正牧師




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